2017.10.10には、2018FIFAワールドカップロシア・北中米カリブ海予選最終節の第10節が行われました。出場のナショナルチームはアメリカ代表、パナマ代表、ホンジュラス代表など、それに2018W杯の出場国がこれらのナショナルチームから選出されました。2018FIFAワールドカップ予選最終節の結果は以下の通りです。

 

最終、アメリカ代表が最終節で5位になり、予選敗退、1990FIFAワールドカップ・イタリア以来、7大会連続でW杯出場のレコードを破ってしまいました。

 

 

パナマ代表はコスタリカ代表と対戦し、最後2-1で逆転して3位に浮上し、勝利を取りました。この試合で初めてのW杯出場権を獲得しました。

 

サッカーパナマ代表は、パナマサッカー協会により構成されるパナマのサッカーのナショナルチームです。1978年にはアルゼンチンで開催された第11回目のFIFAワールドカップに初めて参加し、ずっと予選敗退の運命を逃げられなかったです。でも、今回北中米カリブ海予選で初めてW杯出場権を獲得し、この大会でパナマ代表のパフォーマンスを期待しましょう。

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